韓国で年末年始にあたる法定祝日は1月1日の1日のみで、12月31日は平日です。韓国で人々が帰省し家族と過ごす大型連休は旧正月(ソルラル)のため、日本のお正月の感覚で予定を組むと、休みや混雑の時期が予想とずれてしまいます。年越しの夜は駅の無停車や交通規制も重なり、帰り道の情報を現地で確かめる場面が増えるため、データ無制限のeSIMを日本で用意しておくと安心です。

イメージ画像(AI生成)です。実際のポシンガク周辺の様子とは異なります。年越しの夜のソウル中心部は、例年大勢の人でにぎわいます。
韓国の年末年始カレンダー 2026〜2027(12月31日は平日、1月1日だけが祝日)#
韓国の祝日は、「官公署の公休日に関する規定」で定められています。年末年始の祝日は1月1日の1日だけで、12月31日は含まれていません。
また、1月1日は振替休日の対象外です。土曜日や日曜日と重なった年でも、翌日以降が振替休日になることはありません。2026〜2027年の日付の並びは、以下の表のとおりです。
| 期間 | 韓国 | 日本 |
|---|---|---|
| 2026年12月25日(金)〜27日(日) | クリスマスの祝日から3連休 | 25日は平日、26日から週末 |
| 12月28日(月)〜30日(水) | 平日 | 29日から官公庁の年末年始休み |
| 12月31日(木) | 平日 | 大晦日 |
| 2027年1月1日(金)〜3日(日) | 1月1日が祝日。週末と合わせて3連休 | 元日〜三が日 |
| 2027年2月6日(土)〜9日(火) | 旧正月の連休(9日は振替休日) | 週末のあと、8日・9日は平日 |
日本では、官公庁の年末年始休みが12月29日〜1月3日で、多くの会社もこの時期に休みになります。昨シーズン(2025〜26年)の航空各社の予約状況でも、日本発のピークは12月27日、帰国のピークは1月4日でした。
一方、韓国では12月28日(月)〜31日(木)は普段どおりの平日です。日本からの旅行日程は韓国の平日と重なることが多い、と考えておくと予定を立てやすくなります。
確定している情報と、参考になる2025年の実績#
年越しの行事や交通対策は、毎年発表されます。2026年11月時点で確定しているものと、まだ2025年の実績しか分からないものを分けて整理しました。
| 項目 | 2026〜27年 | 参考:2025年の実績 |
|---|---|---|
| 祝日 | 1月1日(金)のみ(確定) | — |
| ソウルライト光化門(クァンファムン) | 2026年12月11日(金)〜2027年1月10日(日)、18:00〜23:00(確定・※) | — |
| ポシンガク(보신각)の除夜の鐘 | 12月31日(木)に開催(ソウル市発表)。時間は未発表 | 12月31日23:00〜1月1日0:20 |
| 地下鉄・バスの延長運行 | 未発表 | 1月1日の午前2時ごろまで |
| ポシンガク周辺の交通規制 | 未発表 | 12月31日18:00〜1月1日7:00 |
| チョンガク(종각)駅の無停車通過 | 未発表 | 12月31日23:00〜1月1日1:00 |
※ソウルライト光化門の期間と時間は、ソウルウィンターフェスティバルの公式サイトに掲載されている内容です。ソウル市の文化ポータルには「2027年1月3日(日)まで、17:30〜22:00」と掲載されており、2026年11月3日時点で2つの公式情報が異なります。
未発表の項目は、例年12月末にソウル市が発表しています(2025年分は12月30日に発表)。本記事でも、発表があり次第この表を更新します。

イメージ画像(AI生成)です。実際の光化門広場の様子とは異なります。12月のソウルでは、街なかで光のイベントも開かれます。
韓国の正月はいつ?新正月と旧正月(ソルラル)の違い#
韓国のお正月には、陽暦の1月1日にあたる「新正月」と、陰暦の1月1日にあたる「旧正月」の2つがあります。大きく違うのは祝日の日数です。新正月は1月1日の1日だけですが、ソルラルは前日・当日・翌日の3日間が祝日になります。
さらに、ソルラルの3日間が日曜日と重なった場合は、振替休日が加わります。2027年のソルラルは2月7日(日)なので、2月6日(土)から振替休日の2月9日(火)までの4日間が連休になります(韓国天文研究院・宇宙航空庁の月暦要項による)。
家族で集まり、帰省する人が増えるのはソルラルの連休です。2027年の旧正月は2月なので、日付を見る限り、年末年始の旅行と旧正月の帰省シーズンは重なりません。
年末年始の韓国旅行で気になるのは、祝日の1月1日の営業状況と、年越しの夜の人出の2つです。ここからは、その2つを順に見ていきます。
12月31日・1月1日のお店・観光地の営業#
12月31日は平日なので、日中の観光や買い物はいつもどおりに予定を組めます。ただし、営業時間はお店によって異なります。行きたいお店が決まっている場合は、公式SNSや地図アプリで営業状況をご確認ください。
1月1日は祝日ですが、観光地がすべて閉まるわけではありません。施設ごとに休館日のルールが異なるため、主な施設を表にまとめました。
| 施設 | 12月30日(水)〜1月3日(日)の扱い | メモ |
|---|---|---|
| 国立中央博物館などの国立博物館 | 1月1日は休館(定期休館日) | ソルラル・秋夕の当日も休館 |
| 景福宮(キョンボックン)・宗廟(チョンミョ) | 定休日(毎週火曜)には当たらない | 直前の12月29日(火)は定休日 |
| 昌徳宮(チャンドックン) | 定休日(毎週月曜)には当たらない | 12月28日(月)は定休日。冬の殿閣は9:00〜17:30(入場は16:30まで)、後苑は予約制 |
| 官公庁 | 1月1日は休み | 12月31日は平日 |
| 百貨店 | 年明けから各社の新年セール(2026年は1月2日ごろ〜18日ごろ) | 営業日は各店の公式サイトで確認 |
いずれの古宮も、12月30日(水)〜1月3日(日)は定休日に該当しません。そのため、例年通りであれば年末年始も見学できます。ただし、年末年始の開館状況は最新の公式案内で確かめる必要があるため、出かける前に国家遺産庁の公式サイトを確認しておくと安心です。
なお、大手百貨店の休業日として報じられているのは旧正月のほうです。2026年は、3社とも旧正月の当日を含む2日間休業しました。年明けには各社の新年セールも始まるため、セールの時期に合わせて買い物の予定を組むのもよいでしょう。

イメージ画像(AI生成)です。実際の明洞の様子とは異なります。12月31日は平日のため、日中は普段どおりの予定を組みやすい日です。
ポシンガク「除夜の鐘」とソウルのカウントダウン(2025年の実績)#
ポシンガクの除夜の鐘#
ソウルの年越しを代表する行事が、ソウル市が主催するポシンガクの「除夜の鐘」です。2025年は12月31日23:00から1月1日0:20まで行われ、年が明ける0時に鐘が33回打ち鳴らされました。
当日は鐘楼の外壁を使ったメディア公演もありました。打鐘の前後の公演は、申し込みなしで自由に観覧できました。年越しの瞬間を現地の人たちと一緒に迎えられる、旅の思い出に残りやすい行事です。
2026年も、12月31日(木)にポシンガクで行事が開催されることが、ソウル市から発表されています(2026年11月3日発表)。ソウル市の冬のイベント「ソウルウィンターフェスティバル」(2026年12月11日(金)〜2027年1月31日(日))のプログラムの一つですが、開始時間などの詳細はまだ発表されていません。
例年どおりであれば12月末に詳細が出るので、渡航の直前にソウル市の公式発表を確認するのが確実です。
会場周辺は、例年大変な人出になります。2025年は、ソウル市などの運営スタッフ約820人に加えて関係機関から約1,700人が配置され、医療ブースや寒さをしのぐシェルター4棟も用意されました。なお、2025年はソウル市のYouTubeチャンネルで生中継も行われています。

イメージ画像(AI生成)です。実際のポシンガクや行事の様子とは異なります。最新の開催情報はソウル市の公式発表でご確認ください。
ソウルライト光化門と、そのほかのカウントダウン#
光化門と光化門広場の北側では、2026年12月11日(金)から2027年1月10日(日)まで「ソウルライト光化門」が開催されます(ソウルウィンターフェスティバル公式サイトによる)。期間中は18:00〜23:00にメディアファサードの展示などが行われ、プログラムには新年のカウントダウン行事も含まれています(ソウル市の文化ポータルでは1月3日(日)まで、17:30〜22:00と掲載)。
大晦日の詳しいスケジュールは、まだ発表されていません。
DDP(東大門デザインプラザ)の「ソウルライトDDP」でも、12月31日(木)に新年のカウントダウンと花火が予定されています。
2025年は、このほかにも光化門広場、明洞(ミョンドン)、ホンデ(홍대)、シンチョン(신촌)、ロッテワールド アドベンチャーで、それぞれカウントダウン行事が開催されました。明洞では、カウントダウンに合わせて花火も上がっています。
また、DDPでは、K-POP公演と新年のカウントダウンを組み合わせた「ソウルコン(SeoulCon)」が、2025年は12月29日〜1月1日に開催されました。2026年も12月下旬にDDPで開催される予定ですが、終了日はソウル市の行事一覧(1月1日まで)と報道(12月31日まで)で異なり、新年のカウントダウンを行うかどうかもまだ発表されていません。どの会場も、2026年に開催されるかどうかや開催時間は、各主催者の発表で確かめておくと安心です。
年越しの夜の交通:チョンガク駅・終電延長・深夜タクシー#
ポシンガクで年越しを迎えるなら、行き方と帰り方を先に決めておくのがおすすめです。ここでは2025年の実績をもとに、年越しの夜の交通の流れを整理します。2026年分についても、ソウル市の発表を確認しておくと安心です。例年の発表時期は12月末です。
最寄りのチョンガク駅は、年越しの時間帯に電車が停車しない#
ポシンガクの最寄り駅は、地下鉄1号線のチョンガク駅です。ただし、以前から年越しの時間帯には、電車がこの駅に停車せずに通過する対応が取られています。2025年は12月31日23:00から1月1日1:00まで、無停車で通過しました。
この時間帯は、近くの別の駅を利用します。2025年に代わりの駅として案内されたのは、以下の4駅です。
- 市庁(シチョン)駅: 地下鉄1号線・2号線
- チョンノサムガ(종로3가)駅: 地下鉄1号線・3号線・5号線
- ウルチロイック(을지로입구)駅: 地下鉄2号線
- 光化門駅: 地下鉄5号線
また、2025年はポシンガク周辺で12月31日18:00から1月1日7:00まで交通規制が行われ、周辺を通る路線バスは臨時のルートで運行しました。夕方以降は会場周辺を車で移動しにくくなるため、会場へは地下鉄で向かうと移動しやすくなります。

イメージ画像(AI生成)です。年越しの夜は、延長運行の地下鉄が帰り道の中心になります。
地下鉄とバスは深夜まで延長運行(2025年の実績)#
年越しの夜は、地下鉄とバスが通常より遅い時間まで運行します。2025年は地下鉄1〜9号線(ソウル交通公社の区間)とウイシンソルソン(우이신설선)、シルリムソン(신림선)で運行時間が延長され、終電が1月1日の午前2時に終着駅へ着くように運行されました。臨時列車も104回増便されています。
運行時間が延長されたのは主にソウル市内の路線で、仁川・京畿方面については、駅ごとの時刻表で確認するよう案内されていました。ホテルがソウル郊外にある場合は、帰りの電車が延長の対象かどうかを事前に調べておくと安心です。
バスも運行時間が延長されました。2025年は、ポシンガク周辺を通る路線の最終便が、1月1日の午前2時に停留所を通過するように運行されました。当日の交通規制や延長運行の時刻はTOPIS(ソウル交通情報センター)のサイトで確認でき、電話の場合はタサンコールセンター(다산콜센터)の02-120が窓口です。
帰りのタクシーは深夜割増が高い時間帯に#
帰りにタクシーを使う場合は、時間帯による割増に注意が必要です。ソウルの中型タクシーは22時から深夜割増がかかり、23時〜2時は40%増、22〜23時と2〜4時は20%増です(2026年8月時点)。40%増の時間帯は、初乗りが6,700ウォンからになります。
なお、模範タクシーと大型タクシーは、22時〜4時の間が一律20%増です。料金の仕組みや支払い方法は、韓国のタクシー料金ガイドで詳しくまとめています。
2025年の実績で見ると、除夜の鐘が終わる0:20ごろは、ちょうど40%増の時間帯に当たります。さらに会場周辺は朝7時まで交通規制が続いたため、まずは延長運行の地下鉄で会場を離れるほうが現実的です。
配車アプリ「カカオT」を使う場合、韓国の電話番号あてのSMS認証を求められることがあります。韓国の010番号が付いたeSIMなら、認証用のSMSをその番号で受け取れます(受信は無料、発信とSMSの送信は別途チャージ)。
深夜の屋外で過ごすなら、冷え込みに備えて#
ソウルの平均最低気温は、12月が-3.4℃、1月が-5.5℃です(1991〜2020年の平年値)。年越しの行事は深夜の屋外で待つ時間が長くなるため、日中の観光よりもしっかりと防寒対策をしておくと安心です。服装の目安は、12月の韓国の気温と服装にまとめています。
年越しの夜は、規制や延長運行の情報が直前に発表され、当日も地図や交通情報を見ながら動く場面が続きます。現地でソウル市の公式情報をすぐに開けるよう、データ無制限(1日11GB、超過後も5Mbpsで利用可能)のeSIMを日本で設定しておくと、帰り道も落ち着いて確認できます。
まとめ:韓国の年末年始は「12月31日は平日」を踏まえて計画を#
韓国の年末年始は、日本のお正月とは休みの日数や時期が違います。予定を立てる前に押さえておきたいのは、次の3点です。
- 祝日は1月1日(金)の1日だけ: 12月31日(木)は平日です。国立博物館は1月1日が休館になります
- 年越しの夜はチョンガク駅で降りられない前提で動く: 2025年は23:00〜1:00に無停車で通過し、市庁・チョンノサムガ・ウルチロイック・光化門の4駅が代わりの駅でした
- 2026年の詳細は例年どおりなら12月末に発表: 除夜の鐘の時間、終電の延長、交通規制は、出発前にソウル市やTOPISの発表で確かめるのが確実です
ほかの月の連休や祝日の並びは、韓国10月の連休カレンダーでも紹介しています。
よくある質問#
Q. 12月31日は韓国の祝日ですか?
いいえ、平日です。韓国の年末年始の祝日は1月1日の1日だけで、2027年1月1日(金)は週末と合わせて3連休になります。
Q. 1月1日に観光地は開いていますか?
施設によって異なります。国立中央博物館などの国立博物館は1月1日が休館ですが、景福宮・宗廟・昌徳宮は12月30日〜1月3日が定休日に当たらないため、通常であれば見学できます。出かける前に公式サイトで最新の案内をご確認ください。
Q. 年越しの夜、チョンガク駅で乗り降りできますか?
2025年は12月31日23:00〜1月1日1:00の間、チョンガク駅は無停車で通過しました。この時間帯は、市庁・チョンノサムガ・ウルチロイック・光化門の4駅を利用しましょう。2026年の対応は、例年どおりなら12月末にソウル市が発表します。
Q. 年越しの夜は何時まで地下鉄に乗れますか?
2025年は運行時間が延長され、終電が1月1日の午前2時に終着駅へ着くように運行されました。2026年分はまだ発表されていないため、TOPIS(ソウル交通情報センター)やソウル市の発表をご確認ください。
韓国大手キャリアKTの回線を使うKT eSIMは、データ無制限で使え、回線は韓国品質満足度指数(KS-QEI)などでNo.1の評価を受けています。決済後すぐにメールでQRコードが届くため、日本にいるうちに設定まで済ませておけます。
010番号での電話・SMSの受信は、データ通信とは別に、開通からおよそ1時間後に使えるようになります。購入時に登録した情報をもとにKT Japanが自動で認証するため手続きは不要ですが、自動認証は8:00〜21:00の間に行われます。年末年始に深夜便で到着する方は、到着した夜は電話・SMSがまだ使えないことがあると覚えておくと安心です(データは開通後すぐに使えます)。
日本での販売・サポートは、KT Japanが運営するtt shopが担当しています。設定や使い方で分からないことがあれば、LINE(@ktjhelp)から365日、日本語で相談できます。
出典・参考リンク(23件)
- 国家法令情報センター 官公署の公休日に関する規定 — law.go.kr(2026-10-17確認)
- 韓国天文研究院 2027年 暦データ — astro.kasi.re.kr(2026-10-17確認)
- ヘラルド経済 2027年 月暦要項(宇宙航空庁発表)の報道 — biz.heraldcorp.com(2026-10-17確認)
- e-Gov法令検索 行政機関の休日に関する法律 — laws.e-gov.go.jp(2026-10-17確認)
- トラベルボイス 年末年始の国際線予約状況(2025〜26年) — travelvoice.jp(2026-10-17確認)
- ソウル市 メディアハブ 除夜の鐘打鐘行事と交通対策(2025年) — mediahub.seoul.go.kr(2026-10-17確認)
- ソウル市 メディアハブ 2026年 除夜の鐘 打鐘者の市民推薦 — mediahub.seoul.go.kr(2026-11-03確認)
- 2026 ソウルウィンターフェスティバル 公式サイト(ソウル市・ソウル観光財団、プログラム一覧) — winta.co.kr(2026-11-03確認)
- ソウル市 交通ニュース 除夜の鐘の交通案内(過去資料) — news.seoul.go.kr(2026-10-17確認)
- ソウル市フェスティバル ソウルウィンターフェスティバル — festival.seoul.go.kr(2026-11-03確認)
- ソウル市フェスティバル ソウルライト光化門 — festival.seoul.go.kr(2026-11-03確認)
- ソウル市フェスティバル ソウルコン(SeoulCon) — festival.seoul.go.kr(2026-11-03確認)
- スターデイリーニュース 2026 ソウルコンの開催予定 — stardailynews.co.kr(2026-11-03確認)
- THE FACT ソウル各地のカウントダウン行事(2025年) — news.tf.co.kr(2026-10-17確認)
- NEWSIS ロッテワールド アドベンチャーのカウントダウン(2025年) — newsis.com(2026-10-17確認)
- 国家法令情報センター 国立博物館展示品観覧規則 — law.go.kr(2026-10-17確認)
- 国家遺産庁 宮陵遺跡本部 景福宮 観覧案内 — royal.khs.go.kr(2026-10-17確認)
- 国家遺産庁 昌徳宮 観覧案内 — khs.go.kr(2026-10-17確認)
- 国家遺産庁 宮陵遺跡本部 宗廟 観覧案内 — royal.khs.go.kr(2026-10-17確認)
- イートゥデイ 百貨店各社の新年セール(2026年) — etoday.co.kr(2026-10-17確認)
- アジア経済 百貨店の旧正月休業(2026年) — view.asiae.co.kr(2026-10-17確認)
- 韓国気象庁 気候平年値(1991〜2020年) — data.kma.go.kr(2026-10-17確認)
- ソウル市 交通ニュース タクシーの深夜割増 — news.seoul.go.kr(2026-08-06確認)








